【楽天・Amazon】スティック掃除機は紙パック式?コード式?

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掃除機ってあった方がいいの?

楽天アフィリエイトのセフィーです。

 

みなさんの家には、掃除機ってありますか?

一人暮らしなら、そもそも掃除機はなくても「クイックルワイパー」だけで

いいかもしれませんね。

 

  • ワンルーム一人暮らし…フローリングのみいらない 
  • 1DK・1LDKいるかも
  • 2LDK以上必要 

ワンルームマンションで掃除機があると、場所をとるだけで置いておくところ
に困るかもしれません。

1DKまたは1LDK以上の場合は、必要になってくる可能性もあります。

 

3種類の掃除機の特徴

掃除機の種類は、大きくわけると3種類あります。

 

  1. キャニスター掃除機
  2. スティック掃除機
  3. ロボット掃除機

 

キャニスター掃除機は、コンセントから給電するものが多いので吸引力は

強くなります。

広いお部屋を掃除するときなどに向いています。

 

スティック掃除機は、モーターと手にもつ部分が一体となった掃除機で、
バッテリーが内蔵されていて、コードレスで使用できます。

キャニスター掃除機に比べて、手軽さ・取り回しの良さがあります。

充電しておけば、外に持って行って掃除することもできます。

パワーは弱いし、ゴミを吸い取る量が少ないのは仕方ないのかもしれません。

 

ロボット掃除機は、最近注目されていますが、自分がいない間に掃除を

してもらえるのが、1番のメリットではないでしょうか?

欠点は、「ここの部分を掃除したい。」と思ってもピンポイントで掃除
するということはできません。

 

上記が、3種類の掃除機の特徴になります。

 

 

 

 

 

集塵方法について

集塵方法については、2種類あります。

 

紙パック式

紙パックごとに捨てられるので、お手入れが簡単

本体が汚れにくい

放置してしまうと吸引力が低下してしまう

臭いの原因につながることもある

 

サイクロン式

ゴミと空気を風力で分離させてごみだけ集める

消耗コストがかからない

吸引力が低下しやすい

こまめなお手入れが必要

 

集塵方法については、そんなに重要視しなくてもいいと思います。

 

 

 

 

 

ヘッドの種類について

 

ヘッドの種類は3つあります。

  1. モーター式
  2. エアタービン式
  3. 床ブラシ式

モーター式は、ヘッドにモーターが内蔵されていて、クルクル回ってくれる方法です。

床の中のごみをかきだしてくれるので、ごみ吸引力が強いです。
ダイソンとパナソニックの1番高いものはモーター式です。

 

エアタービン式は、空気を吸引する風のブラシで回転するので、モーターで回らない分

かきだし力は弱くなる。

メリットは、ヘッドが小型で軽量になり、値段も安くなる。

 

床ブラシ式は、必要最低限のものでいい場合はこれでもよい。

 

 

 

 

 

 

重量について

 

掃除機は、本体が2キロを超えると重いと言われています。

 

しかし、軽量化することによるデメリットもあります。

軽量化すると、防音材が入ってない分音が大きくなります。

またバッテリーのもちが悪くなる可能性や、集塵能力が小さくなる可能性もあるので

注意が必要になります。

 

 

 

 

 

ダイソンのVシリーズについて

吸引力とお掃除時間の長さを求めるなら、【ダイソン】でしょう。

 

ただ、料金を見ますと他のメーカーの掃除機とは比べ物にならないほど高価なので

買うのを躊躇してしまう人もいるのではないでしょうか?

 

ダイソンのVシリーズは、吸引力・掃除時間を考えるとピカイチです。

 

 

 

 

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